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昭和5年
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京都市上京区において前身となる「株式会社 食品館」を設立。
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昭和31年
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井澤製粉株式会社に社名変更。(日産能力: 86.8 t)
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昭和43年
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現工場用地に移転。(日産能力:113.4 t)
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昭和51年
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主要製粉機器にスイス・ビューラー社製の設備を導入。(日産能力:147.7 t)
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昭和54年
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低温倉庫新設。政府米保管業務の開始。
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昭和57年
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小麦粉サイロ建設、パレタイザー、及びローリー車出荷設備の導入
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昭和59年
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製粉機器にスイス・ビューラー社製の設備を拡張導入。(日産能力:153.3 t)
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昭和61年
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ミックス粉専用プラントの導入
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平成2年
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衛生面[安心・安全]の向上を目指し、密封袋の導入。袋詰め工程に金属検知機・重量チェッカーを導入。
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平成8年
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事務・管理棟を新築。 小麦粉分析試験・2次加工試験機器の充実化。
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平成9年
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精選・調質工程のリニューアル。 会社新ロゴなどCIの導入。
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平成12年
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おかげさまで、創業70周年。
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平成14年
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“ www.e-flour.co.jp ” 当社Webサイト、オープン。
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平成15年 |
グルメのケータイ・ポータル “ぐるめっちょ!” 統括運営開始。
ASP事業部による食品企業向けITソリューションの開始。 |
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平成16年
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衛生面[安心・安全]の向上を目指し、バラ出荷(無包装ローリー出荷)設備の更新。(接粉部、無継目 全ステンレスタンクの採用)
小袋専用自動パッキング(包装)ライン増設。(専用インラインシフター[異物混入防止]、最新型金属検知機、重量チェッカーに更新)
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平成17年
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衛生面[安心・安全]の向上を目指し、業務用袋パッキング設備の更新。 (最新型パレタイザー、専用インラインシフター[異物混入防止]、最新型金属検知機、重量チェッカーに更新)
また製粉業界の中でもいち早く、小麦ふすま(飼料)にもPV袋(密封袋)を採用、飼料部門に於いても衛生管理面での向上を図る。 |
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平成19年
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代表取締役に井澤 雅之 就任。
あらゆる食の根幹となる素材−小麦粉のメーカーとして、【“かかわる全ての人”から信頼される仕事・製品・社員・会社”】 を社業指針とし、これからも井澤製粉は前進を続けます!
今後とも、格別のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
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平成20年
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衛生面[安心・安全]の向上を目指し、汚れの付着しにくい素材を用いた倉庫棟外壁に改築。
同時に、衛生面[安心・安全]ならびに設備管理面の向上を目指し、工場本館内の製品空気輸送パイプ類を一新更新。
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